園舎紹介

こじか保育園は、赤いとんがり屋根がトレードマークです

玄関を入ると、すぐ目に飛び込んでくるのが、「上智の聖母」像です。
また、園庭には「よき勧めの聖母」像があり、子ども達は聖母マリアに見守られながら、園生活を送ります。

園舎は2階建てで、室内で「はだし保育」をしているため、床は全てフローリングになっています。
1階にはテラスがあり、1歳児の子ども達が車に乗ったり、滑り台をしたり、かけっこをしたりして、遊んでいます。園庭には、様々な固定遊具があり、子ども達は三輪車やボール遊び、なわとび、砂遊び等、のびのびと遊んでいます。また、うさぎ・鹿・キリンのトピアリー(植木を刈り込んで作る動物の形の造形物)が植えてあります。
園では、小鳥(十姉妹)・モルモットを飼っていて、子ども達に人気があります。

施設の仕様

竣 工 日
1982年3月30日
構  造
鉄骨2階建て
敷地面積
1,721.00平方m
建築面積
852.81平方m
園庭面積
480.00平方m
固定遊具
大型複合遊具(滑り台、ジャングルジム、のぼり棒、クライミング、ままごと用カウンター)・ブランコ・鉄棒・雲悌・のぼり棒・砂場